沖縄「慰霊の日」

にぎにぎ

2018年06月23日 22:11

6月23日
沖縄「慰霊の日」も
全国民
「鎮魂の日」に。
全国民が
「黙祷」して。

詩「生きる」
沖縄県浦添市立港川中学3年生の
相良倫子さん(14歳)の
詩「生きる」は、
素晴しかった!
朗読の無垢な感じも素晴らしかった!
未来永劫!平和を生きる!!
その祈りへの静かなる叫びが、
僕の魂にぐいぐいと入って来た。

沖縄は、
太平洋戦争で一番!
具に死人々に項垂れて
項垂れる暇も無く!
逃げ惑い。
その阿鼻叫喚の地獄が、
平成に生まれた少年少女にまで、
おばあ
おじい
から
語り継がれている。

今日は、
空も泣いた。
緑が、枯れずに生き生きしていることが、
救いだ。


尚、
詩「生きる」全文は、
「あなたも知っているだろう。この島の悲しみを」
14歳の少女が沖縄慰霊の日に訴えたこと(全文

https://www.buzzfeed.com/jp/saoriibuki/okinawa-ireinohi-73-02?utm_term=.xpgXyzgjo#.ryg79EpQm
で。
(勝手に貼り付けて!すみません。
昼のNHKや新聞等を
見る暇が無かった人々の為に!
貼り付けさせて頂きました)


(写真は、
大分では珍しい
コニファーが
今日の雨に
生き生きしている
様子です)



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